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史跡 川越市

川越城富士見櫓跡

かわごえじょうふじみやぐらあと

別名:富士見櫓跡

この史跡について
川越城にあった富士見櫓(ふじみやぐら)のあとです。いまは櫓は残っておらず、高台になっています。

歴史・由来

富士見櫓跡を理解する鍵は、「天守閣のかわり」という役割です。かつての富士見櫓は、天守閣のかわりとして、見張りの役目をはたしていたと考えられています。

見どころ・特徴

【高台の城あと】櫓は残っていませんが、高台になっていて、かつての城の地形を感じながら歩けます。 【城めぐりの道すじで】市のコース案内では、三芳野神社から富士見櫓跡までは約0.4km、徒歩約8分、富士見櫓跡から喜多院までは約0.8kmと紹介されています。
基本情報
住所
埼玉県川越市郭町
記念メダル

スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。

訪問記録

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