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ご利益「疫病除け」の神社
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関東
2 件
素盞雄神社
神社すさのおじんじゃ
荒川区
御朱印素盞雄神社(すさのおじんじゃ)は、東京都荒川区南千住にある神社です。 社伝では、延暦14年(795年)に創建されたと伝えられます。 素盞雄大神と飛鳥大神(あすかのおおかみ)をお祀りし、疫病を祓い、福を増し、この土地を栄えさせるという神託が創建の由来とされています。 毎年6月3日の天王祭には、荒川区と台東区にまたがる61ヶ町の氏子が加わります。 境内には、松尾芭蕉の「奥の細道」矢立初めの句碑や、創建の由来とされる瑞光石があります。
志演尊空神社
神社しのぶそんくうじんじゃ
江東区
御朱印寛永元年(1624年)創建の稲荷社を起源とする神社。5代将軍・徳川綱吉から「志演神社」の名を賜り、疫病退散の護摩を焚いた故事から「ごまの稲荷」と庶民に親しまれてきた。