主祭神「伊弉冉尊」の神社
7 件
検見川神社
神社けみがわじんじゃ
千葉市花見川区
御朱印八方除けの信仰で知られる古社。
花窟神社
神社はなのいわやじんじゃ
熊野市
御朱印日本書紀に記されるイザナミノミコトの御陵と伝わる神社。国の史跡に指定される日本最古の神社の一つで、高さ約45mの巨岩が御神体。
熊野大社
神社くまのたいしゃ
南陽市
御朱印「東北の伊勢」と称される山形県最古の神社。和歌山の熊野三山・長野の熊野皇大神宮とともに日本三熊野の一つに数えられ、縁結び・子宝のご利益で知られる。
伊佐須美神社
神社いさすみじんじゃ
大沼郡会津美里町
御朱印岩代国一宮・会津総鎮守。第10代崇神天皇の御代の創建と伝わる古社で、あやめ祭りが有名。境内のアヤメ園は1万株以上を誇り、毎年多くの参拝者が訪れる。
天久宮
神社あめくぐう
那覇市
御朱印那覇市泊にある神社で、琉球王国の時代に王府から特に大切にされた「琉球八社(りゅうきゅうはっしゃ)」のひとつです。熊野権現(くまのごんげん)として、伊弉冉尊(いざなみのみこと)・速玉男尊(はやたまをのみこと)・事解男尊(ことさかをのみこと)をまつります。となりの聖現寺(しょうげんじ)と深く結びついて歩んできた神社です。
識名宮
神社しきなぐう
那覇市
御朱印那覇市繁多川(はんたがわ)にある神社で、琉球八社(りゅうきゅうはっしゃ)の一つです。熊野(くまの)の神々をまつり、もとは洞窟(どうくつ)の中に社殿がありました。今も洞窟は拝所(うがんじゅ)として残り、毎月1日と15日に扉が開かれます。首里城の南西約1キロメートルにあり、世界遺産の識名園(しきなえん)も近くにあります。
伊弉諾神宮
神社いざなぎじんぐう
淡路市
御朱印淡路国一宮(あわじのくにいちのみや)。日本最古とされる神社の一つ。記紀神話で日本国土を生んだ伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が、その最後の鎮座地「幽宮(かくれみや)」を構えたと伝わる、「日本誕生の地」とも称される神社。 伊弉冉尊(いざなみのみこと)もあわせてまつられている。