主祭神「伊弉諾尊」の神社
8 件
三峯神社
神社みつみねじんじゃ
秩父市
御朱印埼玉県秩父市の、標高約1,100mの三峰山(みつみねさん)の上にある神社です。伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)をまつっています。 オオカミを神さまの使いとする信仰で知られ、境内のあちこちにオオカミの像が置かれています。秩父三社(ちちぶさんしゃ)の一つです。
王子神社
神社おうじじんじゃ
北区
御朱印東京十社の一社で王子の総鎮守。髪の祖神を祀る関神社が境内にある。
白山神社
神社はくさんじんじゃ
文京区
御朱印東京十社の一社。あじさいの名所として知られ、初夏の文京あじさいまつりで賑わう。
今戸神社
神社いまどじんじゃ
台東区
御朱印招き猫発祥の地の一つとされ、縁結びの神社として人気。
杭全神社
神社くまたじんじゃ
大阪市平野区
御朱印平野郷の総鎮守。日本で唯一連歌所が残る社として知られる。
伊佐須美神社
神社いさすみじんじゃ
大沼郡会津美里町
御朱印岩代国一宮・会津総鎮守。第10代崇神天皇の御代の創建と伝わる古社で、あやめ祭りが有名。境内のアヤメ園は1万株以上を誇り、毎年多くの参拝者が訪れる。
伊弉諾神宮
神社いざなぎじんぐう
淡路市
御朱印淡路国一宮(あわじのくにいちのみや)。日本最古とされる神社の一つ。記紀神話で日本国土を生んだ伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が、その最後の鎮座地「幽宮(かくれみや)」を構えたと伝わる、「日本誕生の地」とも称される神社。 伊弉冉尊(いざなみのみこと)もあわせてまつられている。
玉置神社
神社たまきじんじゃ
吉野郡十津川村
御朱印奈良県の南の端、十津川村(とつかわむら)の玉置山(たまきさん、標高1076メートル)の山頂近くにまつられる古社です。古くから熊野と吉野を結ぶ修験道(しゅげんどう)の行場のひとつで、「熊野三山の奥院(おくのいん)」とも呼ばれてきました。平成16年(2004)に世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録されています。境内には樹齢3000年といわれる神代杉(じんだいすぎ)をはじめ、杉の巨木が立ち並んでいます。