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主祭神「日本武尊」 × 東京都の神社
6 件
花園神社
神社はなぞのじんじゃ
新宿区
御朱印新宿の総鎮守。芸能・商売繁盛の信仰を集め、秋の酉の市で大いに賑わう。
大鳥神社
神社おおとりじんじゃ
目黒区
御朱印目黒区最古とされる古社。例祭の酉の市で知られる。
池袋御嶽神社
神社いけぶくろみたけじんじゃ
豊島区
御朱印フクロウ(不苦労)の社として親しまれ、御朱印や授与品が人気。
雑司ヶ谷大鳥神社
神社ぞうしがやおおとりじんじゃ
豊島区
御朱印雑司ヶ谷の鎮守。酉の市で知られる。
武蔵御嶽神社
神社むさしみたけじんじゃ
青梅市
御朱印武蔵御嶽神社は、標高929メートルの御岳山(みたけさん)の山頂に鎮座する古社です。社伝では崇神天皇(すじんてんのう)7年の創建とされ、山を守る神の使い「大口真神(おおぐちのまかみ)」、通称「おいぬ様」の信仰で知られています。愛犬の御祈祷(ごきとう)を受けに、犬を連れて訪れる人も多い神社です。国宝の「赤絲威鎧(あかいとおどしよろい)」も神社に伝わっています。

愛宕神社
神社あたごじんじゃ
港区
御朱印愛宕神社(あたごじんじゃ)は、東京都港区の愛宕山(あたごやま)にある神社です。 慶長8年(1603)に、江戸に幕府を開いた徳川家康(とくがわいえやす)の命で、江戸の防火の神様として祀(まつ)られました。 標高は約26メートルで、東京23区の中では、天然の山として一番高い山です。 山の上の社殿へは、86段の急な石段「男坂(おとこざか)」が続き、「出世の石段」として知られています。 この石段を、江戸時代に丸亀藩(まるがめはん)の曲垣平九郎(まがきへいくろう)が馬で駆け上がり、将軍の徳川家光(いえみつ)にほめられた話に由来します。 虎ノ門(とらのもん)や新橋(しんばし)の高いビルが立ち並ぶ中に残る、緑の多い神社です。