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主祭神「瓊瓊杵尊」の神社
7 件
箱根神社
神社はこねじんじゃ
足柄下郡箱根町
御朱印芦ノ湖のほとりにある神社で、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)・木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)・彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)の3柱を「箱根大神(はこねのおおかみ)」としてまつります。関東総鎮守として、源頼朝をはじめ多くの武士に崇められてきました。湖に立つ「平和の鳥居」は、箱根を代表する景色のひとつです。
大山阿夫利神社
神社おおやまあふりじんじゃ
伊勢原市
御朱印大山(1252m)の山頂に本社、山腹に下社を置く古社。雨降り山(あふりやま)とも呼ばれ、雨乞いの神として古くから崇敬される。江戸時代は大山詣でが大流行した。
太平山神社
神社おおひらさんじんじゃ
栃木市
御朱印太平山の山腹に鎮座。あじさい坂や関東平野を一望する眺望で知られる。
二上射水神社
神社ふたがみいみずじんじゃ
高岡市
御朱印二上山の中腹に鎮座し、射水神社(高岡古城公園内)とともに越中一宮を称する古社。瓊瓊杵尊を主祭神とし、縁結びの神として知られる。
白山比咩神社
神社しらやまひめじんじゃ
白山市
御朱印全国約3000社の白山神社の総本宮で加賀国一之宮。白山比咩大神を主祭神とし、地元では「しらやまさん」と呼ばれ親しまれる。北陸鎮護の大社として古来より崇敬を集める。
金剱宮
神社きんけんぐう
白山市
御朱印紀元前95年の創建と伝わる鶴来の古社。古称を劔宮といい、地名「鶴来(つるぎ)」の語源とされる。金運のパワースポットとして全国から参拝者が訪れる。
真山神社
神社しんざんじんじゃ
男鹿市
御朱印「なまはげ」の神事で知られる男鹿半島の霊山・真山に鎮座する古社。毎年2月に行われる「なまはげ柴灯まつり」は全国的に有名で、国の重要無形民俗文化財に指定されている。