神様から探す
主祭神「稲荷大神」の神社
3 件
厳島神社
神社いつくしまじんじゃ
釧路市
御朱印北海道釧路市の米町(よねまち)、太平洋を見下ろす高台に鎮座する神社で、「釧路一之宮」と呼ばれています。江戸時代に、漁の安全を願って安芸(あき、今の広島県)の厳島神社から神さまを迎えたのが始まりとされます。弁財天として知られる市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)をはじめ、阿寒大神(あかんのおおかみ)など7柱の神を祀っています。
東大島神社
神社ひがしおおじまじんじゃ
江東区
御朱印江東区大島にある神社で、昭和20年(1945)の東京大空襲で焼けた地域の5つの神社が、戦後に一つにまとまって生まれました。天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)、牛島大神(うしじまのおおかみ)、稲荷大神(いなりのおおかみ)をまつっています。

松島神社
神社まつしまじんじゃ
中央区
御朱印日本橋人形町にある神社で、日本橋七福神の大国神(だいこくじん)をまつる一社です。昔このあたりが入り江で、社のあった小島に松が茂っていたことが名前の由来とされます。稲荷大神をはじめ14柱の神をまつり、「大鳥神社」とも呼ばれて、11月の酉の日には酉の市が立ちます。願いを書いて枕の下に入れる「良夢札(りょうむふだ)」で知られています。