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ご利益「縁結び」 × 長野県の神社

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4 件

穂高神社

神社

ほたかじんじゃ

安曇野市

御朱印

穂高見命を主祭神とする日本アルプスの総鎮守で信濃国三之宮。本宮は安曇野市穂高、奥宮は上高地・明神池畔、嶺宮は奥穂高岳山頂に祀られる。毎年9月の例大祭は御船神事で有名。

生島足島神社

神社

いくしまたるしまじんじゃ

上田市

御朱印

生島神・足島神の二神を祀る信濃国二之宮。全国に唯一の神社で、大地を御神体とし本殿はなく「いずみ殿」と呼ばれる建物が直接大地の上に建てられている。武田信玄の願文も奉納された古社。

諏訪大社上社本宮

神社

すわたいしゃかみしゃほんみや

諏訪市

御朱印

諏訪大社を構成する四つの宮のひとつで、上社(かみしゃ)の中心となる、信濃国一宮(しなののくにいちのみや)の神社です。建御名方神(たけみなかたのかみ)をまつり、本殿をもたず、社殿の四隅に御柱(おんばしら)を建てる「諏訪造(すわづくり)」の社殿が特徴です。 7年に一度の御柱祭で全国に知られ、境内の幣拝殿(へいはいでん)や四脚門(よつあしもん)など江戸時代の建物は、国の重要文化財に指定されています。

戸隠神社

神社

とがくしじんじゃ

長野市

御朱印

戸隠山(標高1,904メートル)の山麓に、奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の5つの社が点在する、信州屈指の山岳信仰の神社。「天岩戸隠れ」の神話に由来する聖地とされ、中世には修験道(しゅげんどう)の一大拠点として栄えた。明治の神仏分離を経て現在の姿になった。戸隠そばや、地域文化としての戸隠流忍者でも知られる。