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北海道 札幌市中央区の神社
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北海道神宮
神社ほっかいどうじんぐう
札幌市中央区
御朱印札幌市の円山(まるやま)のふもと、深い森の中に鎮座する北海道の総鎮守(そうちんじゅ)です。北海道の開拓が始まった明治2年(1869年)に、開拓の守り神として大國魂神(おおくにたまのかみ)・大那牟遲神(おおなむちのかみ)・少彦名神(すくなひこなのかみ)の三柱が祀られたのが始まりで、のちに明治天皇も祀られました。毎年6月の例祭「札幌まつり」は、札幌に夏の訪れを告げるお祭りとして親しまれています。
札幌伏見稲荷神社
神社さっぽろふしみいなりじんじゃ
札幌市中央区
御朱印藻岩山(もいわやま)のふもとにある稲荷神社で、京都の伏見稲荷大社から分霊をいただいておまつりしています。参道に27基の朱色の鳥居が連なる景色で知られ、商売繁盛や縁結びのご利益を願う人が訪れます。