主祭神「天照皇大神」の神社
9 件
東京大神宮
神社とうきょうだいじんぐう
千代田区
御朱印伊勢神宮の遥拝殿として創建され「東京のお伊勢さま」と称される。日本で初めて神前結婚式を行った神社として知られ、縁結びの神様として特に人気が高い。
調神社
神社つきじんじゃ
さいたま市浦和区
御朱印「つきのみや」と呼ばれ、狛犬の代わりに兎が置かれることで知られる。
芝大神宮
神社しばだいじんぐう
港区
御朱印東京十社の一社で「関東のお伊勢さま」と称される。長期間続く「だらだら祭り」で知られる。
荏原神社
神社えばらじんじゃ
品川区
御朱印「南の天王さん」と呼ばれる古社。寒緋桜や天王祭で知られる。
住吉神社
神社すみよしじんじゃ
福岡市博多区
御朱印博多駅の近くにある筑前国(ちくぜんのくに)の一之宮です。全国に2,129社ある住吉神社のなかで最初の神社といわれ、昔は「日本第一住吉宮」とも呼ばれました。航海や海の守り神である住吉三神をおまつりし、黒田長政が再建した本殿は国の重要文化財です。
山口大神宮
神社やまぐちだいじんぐう
山口市
御朱印大内義興が伊勢神宮の御分霊を勧請して創建した内宮・外宮を備える「西のお伊勢さん」。天照大御神を祀り、山口市の氏神として地域の守護神。境内は紅葉の名所でもある。
東大島神社
神社ひがしおおじまじんじゃ
江東区
御朱印江東区大島にある神社で、昭和20年(1945)の東京大空襲で焼けた地域の5つの神社が、戦後に一つにまとまって生まれました。天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)、牛島大神(うしじまのおおかみ)、稲荷大神(いなりのおおかみ)をまつっています。
天岩戸神社
神社あまのいわとじんじゃ
西臼杵郡高千穂町
御朱印日本神話の「天岩戸(あまのいわと)」の舞台と伝わる神社です。岩戸川をはさんで西本宮(にしほんぐう)と東本宮(ひがしほんぐう)があり、西本宮では、天照皇大神(あまてらすすめおおみかみ)が隠れたとされる洞窟「天岩戸」を御神体として、川の対岸から拝みます。岩戸川をさかのぼった先には、八百万(やおよろず)の神々が集まって相談したと伝わる天安河原(あまのやすかわら)があります。
天照皇大神社
神社伊東市
御朱印玖須美神社とも呼ばれる伊東市街の古社。主祭神は天照皇大神。社叢は静岡県指定天然記念物、本殿は伊東市指定有形文化財に指定されている。音無神社などと結ぶ「玖須美四社巡り」の中心となる社で、四社分の御朱印をここで受けられる。