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主祭神「息長帯姫命」の神社
3 件
日牟禮八幡宮
神社ひむれはちまんぐう
近江八幡市
御朱印仁徳天皇の御代の創祀と伝わる近江八幡の総社。八幡山城の麓に鎮座し、左義長まつりと八幡まつりが近江八幡の春を彩る。
住吉神社
神社すみよしじんじゃ
小樽市
御朱印「小樽総鎮守(そうちんじゅ)」として、港町・小樽を見守ってきた神社です。住吉三神(底筒男神・中筒男神・表筒男神)と息長帯姫命(おきながたらしひめのみこと)をまつっています。 毎年7月の例祭「小樽まつり」では大きな神輿が町をめぐり、たくさんの露店が並んでにぎわいます。境内からは小樽港を見わたせます。
石清尾八幡宮
神社いわせおはちまんぐう
高松市
御朱印「高松の氏神さん」として親しまれている八幡宮です。平安時代の延喜18年(918)に、石清尾山(いわせおやま)の山上に八幡大神をまつったのが始まりと伝わります。南北朝時代の細川頼之(ほそかわよりゆき)、高松城を築いた生駒親正(いこまちかまさ)、高松藩主の松平頼重(まつだいらよりしげ)など、高松を治めた武将たちに大切にされてきました。