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主祭神「武内宿禰命」の神社
4 件
浜松八幡宮
神社はままつはちまんぐう
浜松市中央区
御朱印応神天皇・仁徳天皇・武内宿禰命を祀る遠江国総社の旧社地。徳川家康が三方ヶ原の戦いの際に身を隠したとされる「雲立の楠」が有名。浜松の総鎮守として市民に親しまれる。
気比神宮
神社けひじんぐう
敦賀市
御朱印北陸道総鎮守・越前国一之宮として2000年以上の歴史を誇る大社。仲哀天皇ほか六神を祀り、高さ約11mの大鳥居は日本三大木造鳥居の一つとして国の重要文化財に指定されている。
宇倍神社
神社うべじんじゃ
鳥取市
御朱印宇倍神社(うべじんじゃ)は、鳥取県鳥取市国府町にある、因幡国一宮(いなばのくにいちのみや)の神社です。 長寿の神様として知られる武内宿禰命(たけのうちのすくねのみこと)をお祀りしています。 延喜式(えんぎしき)に名神大社(みょうじんたいしゃ)として載る古い神社で、鳥取県では唯一の名神大社です。 明治32年(1899)には、全国の神社ではじめて、五円紙幣の図柄になりました。 「お金にご縁の神様」としても親しまれています。
武雄神社
神社たけおじんじゃ
武雄市
御朱印樹齢3000年を超える大楠と縁結びの「夫婦檜」で有名。武雄五社大明神として開運・厄除けに霊験あらたか。武雄温泉街に隣接する。